AT EASE代表 長畑 佐代子のオフィシャルブログ

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個人のアップグレード

個人的に自分を取り巻く世界がアップグレードされるとき

つまり自分の周囲の次元が ちょこっとずれて変わるとき

 

 

かなりの頻度でポカをやりますね。

 

 

ポカのほかにも

人間関係でも変化がありがちで

理由もなく 人がなんとなく離れていくとか

友人と波長が合わなくなるとか

 

これは 自分の波長が変化するから 今までのような付き合いがつらくなるからだと思いますが

 

ポカの場合は

普段やらないようなポカをやります。

忘れものするとか

失くしものするとか

乗り間違いするとか

つまらない失態をするとか

 

頭のねじがいくつかとんじゃったんじゃないだろうか?

と不安になるくらい。

 

でも

私は知っている。

人生で そういうことが何度かあったから。

 

そういう場合は

自分の次元がずれて 上方にアップグレードされるときだと。

 

しばし

ポカをやったり

人が離れていって 寂しい思いをしたりしたあと

状況が 一気に開けて 新しい世界が広がる。

新しい人間関係も構築されるし

全く新しい人生の展開があった。

 

 

今年早々

私の身に それが起こっています。

どれだけ 失くしものするんだ!

いいかげんにしろ わたし、って。

 

たぶん 神経が緩んでいるということじゃないかと。

筋肉は緩むけど 神経はなかなか緩まない。

その張りつめてきた神経が ゆるんと緩むので 今までにはなかったようなポカをやる。

緩むというのは すごいことで

ものすごい力を発揮する直前というのは リラックスして力を抜かないと発揮できないように

これから 今までにないような力を発揮する直前だから 神経が緩んでいるのだと

私は解釈してきました。

 

さて

私は どう変化していくのでしょう。

ものすごく楽しみです。

ただの老化だったりして。(笑)

だとしたらお笑い草ですが

それも楽しいかも。

 

不思議なことに 身近に こういうポカをやってる人がけっこういます。

なんか集団で ずるっと世界がアップグレードされるのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

成熟に向かう過程の ポカ

人は亡くなるまで 成熟に向かって進んでいくものだと思うのです。

 

明日の自分は 今日の自分よりも より楽な より幸せな自分へと。

 

生きていく過程で いつのまにか抱えこんでしまった

思い込みや 自分の中の常識と勘違いしてしまったもの そうあらねばならないという強い囚われ

 

 

何かのきっかけで

自分の人生のタイミングがうまく合致すると

一気に自分を 捉えていた思い込みや 囲い込みを手放すことが出来るときがあります。

まさに 自分が進化変身して 新しい自分に脱皮するときですね。

 

頭ではわかっていても

「手放す」ということが 身体まで落ちることはなかなかありません。

 

どんな人も 手放したらもっと楽になる というものを持っていると思うのですが

それに気がつくことも 難しかったり

手放さなければいけないものを 常に意識していたとしても どうやって手放せばいいのか分からいから

いつまでも その思い込みや囲い込みを 身体の奥底にしまってしまいがち。

 

うまい具合に 手放している時は

昨日までの自分とは 違う自分に進化する過程で

いろんな ポカをやる。

 

普段はやらないような つまらない間違いをやるとか

いろんなものを失くすとか

 

心と身体が 何かを手放すために 解放されるから

同時に 心と身体が緩んで

ポカをやる。

 

そういうことって ありませんか。

 

なんでこんなに たくさんの失態をするんだろう?

と 気がつくときは

奥底に抱えていた 何かを 手放そうとできてるときかもしれない。

 

私はこんな年になって

まだ 手放すものがあったらしく

あるきっかけで そこから突然解放されたのですが

ポカやりまくってます。

緩んだんだね〜。

と 自分を褒めてあげたい。

 

ポカもよし。

ポカをやる 自分も よし。

 

 

光りと闇の激しすぎる人
温厚で人気の高校教諭が 裏の部活で暴力の限りを尽くしていたというニュース。

今回は暴力なので 違う話だとは思うのですが

私が 児童暴力防止トレーニングセンターというところのスタッフとして
動いていたとき
児童への性虐待や 自分の娘への性虐待を犯していた人間の
表の顔は ほとんどの人が 「聖人」でした。

あんな素晴らしい人はいない
とても紳士
温厚で信頼にあつい人

そんな風な評判でした。

中には ボランティアとして学校に入り
温厚で親切なおじちゃんが 想像を絶する気持ちの悪い行為をしていたという事例もあります。
あまりな行為で 新聞にも載せることはできなかった。
そんな事例をたくさん経験しました。



人はどんな人間も 自分の中に 闇の部分を持っているでしょう。
その闇を抱えて どうそれを落ち着かせるか どう受け入れるか
「理性」という人間ならではのものを成長させて 成熟に向かうものだと思いますが

闇を思う存分 発露させている人は
反対に聖人でありつづけられるのかもしれません。

表の顔で 「素晴らしい人だ」という印象があったとしても
その裏で とんでもない行為を犯していたとしたら
「魔がさしたのか」とか 周囲の人は感じるかもしれませんが
それは違います。
表も裏も自分そのものですから
裏の顔にもその当人の全責任があります。

自分の闇を抑えられない人間は 大変醜いと思います。

ハロウィン狂騒曲
すっかりハロウィンが定着しました。
外からの文化をなんでもかんでも 融合する日本ならではの現象でしょうか。

ゾンビや死人やおどろおどろしい扮装をすることは どうなんだろう。
それだけで自分の周波数を落とすことにはならないのだろうか。

仮装だけならいいけど
その上で 頬に傷をつけたり血を流したり


人気絶頂の マイケル・ジャクソンが「スリラー」を出して
その人気が不動のものになりましたが
当時 マイケルは ゾンビを深く追求しすぎてこわだりすぎて
そこから精神を壊していったとも言われています。


ゾンビを模すことで 自分の周波数も落ちる・・かもしれない。
周波数を落とした若者が大挙して 渋谷に押し寄せる
渋谷と言う土地が 一時的に周波数が落ちるのも無理はないから
犯罪が起きるのも 想像できます。


かなり以前に 私はビビアン・ウェストウッドが好きで
髑髏模様のものを身に着ける懸念があったのか
心の声が「髑髏はやめておこう」と聞こえてやめたことがあります。

身に着けるものって 大事なんだね。って。

ハロウィンの仕掛け人が誰なのか分からないけど
すっかり踊らされて 流れにのって
渋谷に押し寄せて 喧噪の中 大騒ぎする人たちと
流れに乗らない人と

仮装は楽しいから いいと思う。
私も仮装パーティには参加したことがあるから 楽しいのは分かる。

血だらけの仮装は やめたほうがいいと思います。


歌舞伎役者だって お岩さんを演るときは
お岩神社にお参りに行くんだから。

乗り移られちゃうんだろう
ああいう格好をすると。



多重レイヤーの世界

世界は多重のレイヤーで出来ていると 個人的確信的に認識しています。

つまり 何層もの世界が並行していて いつでもずれることが出来るということ。

 

自分に起きる出来事を すべて他人のせいだとか 社会のせいにしていると

どんどん所属するレイヤーが下層に移動していくように感じます。

下層に移動すると ますます面白くないことが起きる。

 

反対に

どんな出来事にも意味づけをして そこから何を学ぶか どう自分を変えていくかを常に意識していると

どんどん所属するレイヤーが上層にずれていく。

今まで出会わないような人間と縁が出来たり 楽しい出来事が増えていく。

 

自分に起きる出来事に それが良いか悪いかを色付しているのは自分自身だから

どんな不幸も 意味づけすることで 自分へのプレゼントになるはず。

 

だからこそ 不愉快な出来事は 後のお楽しみだと思って

何がこの先起きるんだろう?とワクワクします。
 

これはいろいろな方が 様々な言い方で語っておられますから

そうだよね。と賛同する方もたくさんいらっしゃると思います。

 

 

現在地球は大変なことになっています。

上層大気層の熱圏が 異常冷却化してる? なんじゃそりゃ。

世界のあちこちで 激烈な気象ですが さらにそれが加速するということでしょうか。

 

地球がデリケートな状態だからか 分かりませんが

どうも 世界的レベルで 個々人のレイヤーがずれまくっているような気がしてなりません。

 

レイヤーが とんでもなく上層にずれるときは

とてつもないポカをやる。

考えられない間違いを犯す。

頭がぼーっとして 空白の時間がある。

愉快でないことが次々起きる。

 

なあんてことが起きる。ということが私の体験上ありました。

 

しかし 

そんなふうに 自分をちょっと信じられなくなるような状況の後は

周囲が大変化して とっても面白い人と出会って人生が変わったり

いきなり状況が変化して 物事がするする動いていくとか

想像しなかったようなことが起きる世界に移行しているときなんですね。

 

なるべく 人生を楽しもう!と

意欲を持って生きている人は

これから どんどんずれていくんじゃ?

 

 

ストレスを他人に向けると

自分自身への強い抑圧を受けている人は

自分より弱いものに その抑圧パワーを向けて 自分の気持ちを昇華しようとしがちです。

底知れない深いコンプレックスを持っている人は そのぶつけ方もひどいものになる。

 

事実他への パワハラはその瞬間は気持ち良いものかもしれません。

 

子ども同士のいじめの場合は

ほとんどが いじめる側の子どもに強い抑圧があるので

それを見極めない限り いじめは決してなくなりませんね。

いじめられる子どもに問題があるわけではない。

 

大人はもっと 陰湿です。

自分が気に入らない人への 嫌がらせをいろいろな形でやってみせますから。

親切に見せるやり方とか

非難されないようなやり方とか

あからさまに 自分の立場を使ってパワハラも

 

今までは

そういうことをやる人に

権力や名誉や地位があったりすると やられる側は何もできず我慢してやり過ごすか

逃げるかしかできなかったかもしれません。

これからは違います。

 

人のエネルギーを奪って 自分の溜飲を下げるタイプの人は

自分自身のイライラした 心の不安定さは

どんなことをやっても解消されないでしょう。

何をやっても 心が安定しないのは どんなに苦しいでしょう。

その不安定さを 更に激しく他にぶつけるようになるでしょう。

それは あからさまな行為になるので

第三者が容易に気がつくことになってしまう。

 

第三者が容易に気がつくような ひどい行為であるにもかかわらず

自分の心は決して 晴れない。

もはや 地獄。

 

現在 理不尽な抑圧パワーを自分に向けられている人がいたら

相手は地獄の中にいる。

冷たい目で相手を観察しましょう。

同じ土俵に立って 悲しんだり苦しんだりするのはものすごく損です。

特に激しく人を非難する人は 心の動揺をその目の中に認められるようになっているはず。

 

歪んだ抑圧を 昇華できなくなった人は

どうなっていくでしょう。

もう 分かりますね。

 

これからは どんなものもあまくないでしょう。

激烈な反応が自分自身に返る時代。

 

 

 

 

 

本格的な変化は違和感とともに?

世の中が大きく変化する兆しがあちこちに見えてきましたね。

国際情勢などは 相変わらず 本当のことは何も公表されませんが。

 

政治も経済もすべてが どっかーーーんと 大きく変化していきそうな・・

 

個人レベルでも 世の中の変化に合わせて どんどん変わってきていませんか。

その変化は ちょっとした違和感や ちょっとばかり愉快でないことなどもあるかもしれません。

 

いきなり仕事を辞めさせられたとか

彼氏や彼女からふられたとか

誰かに理不尽ないちゃもんつけられたとか

何かに幻滅したとか

いつもと同じようにしているのに なんだか妙にうまくいかないとか

 

違和感 あるいは 不満足感 呆然自失(?)とかもあるかもしれない

 

そんなふうに

いつもと違うことが あるときは

きっと 本格的に自分の世界が変化していく兆しだと思います。

 

何故なら そういう時は 思い切り次元がずれているときだから。

ほら 大雨だったり雷だったり大風だったり あちこちで大騒ぎじゃないですか。

それに伴う災害は本当に辛いですけれど。

 

これからは

巨大な組織の ずるいことや汚いことが 隠されていつまでも見えてこなかったり

たとえ人の死に関わるような事件があっても 今までは政治や権力の力でもみ消されてきたことが

全部見えてくるようになるでしょうね。

 

あっちこっちで がんがんずれてきているから

違和感あることが目白押しになりそうな気配。

 

愉快でないことが起きても

かなしいことが起きても

つまらないことが起きても

その現実が起きたからこそ 見てなかったものが見えて 感じなかったことが感じるようになるから

自分の人生は 今までと違う方向に進むのだ!と

強く心に思えば

ますます 楽に生きられるようになる

と わがままに確信しています。

 

あなたは うんとこれから楽になる。

誠実に 自分の良心に正直に生きてきたなら。

 

 

そうでない人は

どんどん 自己崩壊しちゃうでしょう。

何をやっても イライラして 不幸で 満足しなくて うまくいかなくなって

心や体が壊れていっちゃうかも。

 

壊れちゃっている気配の人が 増えていますものね。

そういう人は もはや誰にも救えないから

生暖かい目で 見ていたらいいんじゃないでしょうか。

 

正直で要領悪くて 世間とうまく調和できなかった人にとっての

楽ー(らくー)な世の中が やっとやってくる。

 

気象も含めた 激変していくあらゆるものの中で 

自分の心はいつも安定して 幸福感がいっぱいでいられるような世界に。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

49日の不思議

昨年ですが 大切な友人を亡くしました。

 

年齢は離れていたのですが

変わり者の私の 理解者で 常に心温かくフォローをし続けてくれた人でした。

 

彼女は亡くなった翌日から 私のところに現れて

亡くなった後に 自分は ○○をしたい、と話すのでした。

アストラル世界に行くことで やりたいことがあったようなのです。

 

大事な友人でしたから なんとか彼女の要望が実現できないかと

考えていましたが

 

そのあとから 不思議なことが起こりました。

 

彼女の名前で フェイスブックで「いいね」が

あちこちで出現したのです!

 

最初は ご家族の方のだれかが操作しているのかと・・・

それにしても そうだとしたらあんまり気持ちの良い行為ではありません。

 

彼女の「いいね」は まさに彼女の好きそうなイベントにも押されていきます。

 

こんなことがあるのだろうかと

そういうことに明るい友人に話したところ

亡くなった人は 生きている人の当人への様々な感情をエネルギーにできる。

ということを聞きました。

 

しかし 物理的に実際にそのような行為になって現れることは 稀だと。

 

彼女は とてもほがらかで太陽のような強いエネルギーを持っていたので

さもありなん。

 

彼女のことを想像すればするほど 私はどんどん疲れていきました。

生きている人が エネルギーを提供している・・・ そういうことか。

私はあまりにも 疲労したので とりあえず彼女に接することをやめてみましたが

彼女の「いいね」は その後2週間くらい続きました。

 

おそらく 友人の多い人だったので 友人たちが彼女に想念を飛ばし続けていたのでしょう。

 

しかし そのエネルギーも 49日まで。

 

ほとんどの人は 49日で完全に成仏する。

つまり 完璧にアストラル世界に移行するということかな。

 

友人の「いいね」は 確かに49日以降は出現しませんでした。

 

あまりにも悲しみが強いと 当人をこの世に引き留めてしまうから

悲しみ過ぎてはいけないと 昔から言われています。

遺された人間の 強い強い悲しみのエネルギーが この世に縛りつづけてしまう。

いつまでも 子どもの気配が家の中にある。

家族にとっては ありがたいことかもしれませんが

そのように当人を引き留めるエネルギーは 自分が出しているということを思うと

悲しみが これから生きていく自分自身の力を奪っている とも言えるかもしれません。

 

 

成仏といえば

父は亡くなった後 49日は 確かに近くにいた。

 

母は亡くなった瞬間から もういなかった。

私同様に 感じる叔母が 「○○子(母の名)はもういないね」

と 母の遺体の前で 全くもって 気配も何もかも消えた母に感嘆していましたっけ。

何しろ 母は子供のころから 病気漬けで 入退院を繰り返す人生だったから

痛みから解放された瞬間に 喜びに満ちて 昇天したのだと思います。

 

 

49日って 確かにある期間なのだなと 再認識した次第でした。

去年の話ですけどね。

 

 

 

穏やかな人生
人によって 穏やかで平穏な人生があります。

穏やかに生きていけないのは 自分の何かのせいなのか。
どこか 間違った生き方をしているのか。
若い頃は そんな風に 自分を責めたりしていました。

陽だまりの中のような そんな人生が欲しい。

と あこがれたりして。



人間はどうやら 生まれる前に自分の人生のシナリオを書く。
そのシナリオを実践するために その日を選んで生まれてくる。
だから
誕生日を見れば (四柱推命にしても気学にしても占星術にしても)
ある程度の シナリオが分かるのはそういうことでしょうか。

私たちは 何回も輪廻を繰り返していると 思っています。
何度も生まれ変わる 戦うための生 お休みの生 のように
激烈だった人生の後は 休息の人生のように

今世は 休息の人生だから うんと穏やかだよ。
けれど
次は うんと動くことになるよ、って。


そういうふうに とらえると
次々と行事が目白押しの 今の人生を受け入れることが出来る。

私のせいじゃないんだ。
私の魂が 書いたシナリオなんだ。

となると
自分の魂が書いたシナリオで 何を学んでいけばいいのか。
積極的に 今の人生を意味づけする意欲がわきます。


私は 中年期に差し掛かるまでに
陽だまりの人生は あきらめた。
どんな 占いを観てもらっても 激烈なんだからしょうがない。
だから もう この激烈を受け入れて 精一杯やるしかない。
全面的に受け入れよう!


そんな風に
魂に力が抜けたとたん
どんどん 進む道が開けてきました。

うまい具合に シナリオが進んでいったということかしら。
色々 面白いことが起きるのは 相変わらずですが
シナリオは 面白い調子で 進んでいく。
自分もぴっくりするくらい。
想像もつかなかった展開を見せたり
とんでもない 不具合から宝物が飛び出すこともあり。

面白いったらありゃしない。


周りに 穏やかな人生を送る人がいて
自分を比べてみるのは 意味がない。

よし!次は 穏やかに生きるぞ!
と決意すればいいんじゃないか?


そして 反対に
私の人生は何も波乱がなかった。
なんてつまらない人生だったんだろう。

なあんて 思っているあなた。

大丈夫 次は すごいことになるから。






本当に何も隠せない 世の中になりつつあるのですね
マヤ暦では 新しい次元に入った2012年以降。

何も隠すことは出来ない
すべてが暴露される次元になったと 言われています。

本当に パナマ文書以来
隠された顔が 次々に現れはじめています。

国連の支援団体だった オックスファムや
セーブザチルドレン
国境なき医師団らによる
少女買春

これは おそらく氷山の一角でしょう。

もっと 怖ろしい大きな組織の関与も
いずれ 明かされるのかもしれない。

信じがたいものの 暴露のための
ステップのような気がする。
いきなりの 暴露は 心が壊れちゃう人もいるかもしれないから
ラスボス暴露のための 地ならし みたいな?

個人レベルでも 同様。
隠している顔が 表に出る。

職業柄 裏表の激しい方もいるでしょうし
あえて 裏表をつくって 聖なる顔の下で本当の顔 本当の目的を隠している方
隠せなくなる。

それが 自己破壊と言われていること。
つまり
自分自身を偽り続けると 自分で自分を破壊していってしまう。

今まで 過去にも体験したことのない
世界に突入したらしので
何が起きるのか 分かりません。

地球も 新しい顔を見せ始めています。
今までにないような気象
太陽活動

変化の過渡期なのですね。

ある意味 つらい 大変な時代かもしれませんが
こういう大変革の時期に 遭遇できたことを
楽しんでいけばいいのかな。