AT EASE代表 長畑 佐代子のオフィシャルブログ

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地震マップ赤くないところ
地震マップがありますね。

今後 地震が起きる確率の高い地域が赤く表示されています。

東海や関東は さんざん「来るぞ」と言われ続けているので
住民もある程度の覚悟を持って生活しているはずです。

実際 私が今の住居を決定したのも
震度7でも 建物の倒壊は免れる。
傾くことはあっても 今後住めなくなることがあっても
命はかろうじて失わないであろう。
という条件で 決定しましたし。

家や家財を失うことがあっても
命さえあれば! という思いです。

みなさまも
非常用の水や食料
家具の倒壊防止など
何かしら 対策はとっていると思われますが

今後
地震が来るのは
今までの 断層地帯もさることながら
断層が無い あるいは 発見されていないという地域も 用意したほうがいい。

何しろ
マヤ暦でも 全く新しいスパンに入った状況ですし
太陽もいつも通りではない 活動を見せている
磁場の逆転も起きつつある中で
今まで
数千年の歴史の中では 起こりえなかったことも 起きる可能性がある
ということではないでしょうか。

地震の確立の高い地域は
常日頃 地震はたぶん来るよなあ。一応いろいろ用意したり準備したりしていないとなあ。
という 意識を持っているので
ある程度 災害への覚悟というものが 出来ている。
事実
我が家も 水や食料はもちろん
噴火に備えて 防塵マスクやゴーグルも用意しています。
そういう 覚悟は 「意識のバリア」になるはずなので
覚悟を持っている住人が多い地域は 災害が起きても 以外に被害が多大なことにならないかもしれない。

みんなが 意識のバリアをはっているから。

今まで
大きな地震が 無かった地域は注意が必要です。

数千年前の断層は発見されない。

災害列島である日本は
火山帯のおかげで 豊富な水資源がありますが
それは どこでも地震が起きる 噴火が起きる可能性があるということですから
日本中で 意識のバリアをはりたい。

地震は起きる。
噴火も起きる。
それを 最小の被害におさえるために
私たちの意識が役に立つに違いない、と信じます。


備えこそが 意識のバリア。

地震怖い。という不安や恐怖ではなく
「地震が来ても なんとかしよう」という心構え

意識で次元操作したい。


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