AT EASE代表 長畑 佐代子のオフィシャルブログ

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ハロウィン狂騒曲
すっかりハロウィンが定着しました。
外からの文化をなんでもかんでも 融合する日本ならではの現象でしょうか。

ゾンビや死人やおどろおどろしい扮装をすることは どうなんだろう。
それだけで自分の周波数を落とすことにはならないのだろうか。

仮装だけならいいけど
その上で 頬に傷をつけたり血を流したり


人気絶頂の マイケル・ジャクソンが「スリラー」を出して
その人気が不動のものになりましたが
当時 マイケルは ゾンビを深く追求しすぎてこわだりすぎて
そこから精神を壊していったとも言われています。


ゾンビを模すことで 自分の周波数も落ちる・・かもしれない。
周波数を落とした若者が大挙して 渋谷に押し寄せる
渋谷と言う土地が 一時的に周波数が落ちるのも無理はないから
犯罪が起きるのも 想像できます。


かなり以前に 私はビビアン・ウェストウッドが好きで
髑髏模様のものを身に着ける懸念があったのか
心の声が「髑髏はやめておこう」と聞こえてやめたことがあります。

身に着けるものって 大事なんだね。って。

ハロウィンの仕掛け人が誰なのか分からないけど
すっかり踊らされて 流れにのって
渋谷に押し寄せて 喧噪の中 大騒ぎする人たちと
流れに乗らない人と

仮装は楽しいから いいと思う。
私も仮装パーティには参加したことがあるから 楽しいのは分かる。

血だらけの仮装は やめたほうがいいと思います。


歌舞伎役者だって お岩さんを演るときは
お岩神社にお参りに行くんだから。

乗り移られちゃうんだろう
ああいう格好をすると。



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